BOOK

のみやさんで、はじめてあったひとたちと、ばすけっとぼーるをしました。
 
いきとうごうして、みんなでしょっとぐらすいっぱいのすぴりたすをいっきのみしました。
 
くちのなかがやけどしたみたいになりました。もうおさけのみたくない。
 
 
 「Rainmaker/ John Grisham」
 
ロー・スクールを卒業したばかりの主人公Rudyが、co-workerの助けを得ながら悪徳保険会社
 
への訴訟を完遂するという大筋の話でした。ストーリーはともかく読ませる作品です。
 
映画はマット・デイモンがRudy役を演じていて、なかなか素敵です。
 
実務経験が全くない主人公が弁護士の現実を知り、業界のジョークを独り言つ場面があります。
 
 
 「What is the difference between a hooker and a lawyer?」
 
  「A hooker will stop screwing you up after you are dead.」
 
 
「売春婦と弁護士の違い、前者は依頼人が死ねば諦める」みたいなとこですかね。
 
文章全体の構成やテーマがあわなくても、こういうのは読んでいて面白いですね。
 
 
スピリタスというのは、アルコール度数96℃という常軌を逸した蒸留酒です。
 
「好きな女の子や、嫌いな女の子のカクテルに入れる」という使用方法を守って正しくお使いください。
 
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BOOK への2件のフィードバック

  1. keita より:

    スピリタスって僕のお友達の名前ですか!?

  2. S より:

    いや、原田さんの代名詞として使われます。Tom=He みたく。

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